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AUD/NZD 逆張りショート。

2010 - 02/25 [Thu] - 12:30

 
スプレッドも結構広いですし、取り扱う業者が限定されるので、あまり目立たないAUD/NZDですが、メジャー通貨ペアの影に隠れて、こっそり昨年来の高値更新を窺っています。

AUD/NZDはリーマンショック後の最高値が2008年7月の@1.2965水準です。
この@1.29Midを意識した動きがここ2年で3回ほど試されていますが、今回この@1.29ラインを超えてきたのが4回目になり、今回こそ@1.30のラインを抜けてくるかどうか、注目しています。

とはいえ、心理的な節目にもなる@1.30を抜けるには今のところ材料不足かな・・・とも思いますし、本日@1.29194で軽くショートを入れてみました。勿論、ストップは@1.30です。


本日は、この他にもEUR/CHFを@1.4630でロング、GBP/USDを@1.53632でロングと、逆張りで少しポジションをとっています。EUR/CHFは例のごとくSNBの介入待ち、GBP/USDは短期のリバウンド狙いですが、直近安値の@1.5335水準でストップを入れています。

意識してクロス円を避けているわけではないのですが、結果的にクロス円ポジションは一つもなし。
昨日から円買い圧力が強いだけに、今日は目を瞑ってクロス円を売るだけで儲かる日だったのかもしれませんが、そんな度胸もあるはずもなく、珍しく東京時間からの大きな下落を見ているだけ。
まぁ、何時もだったらここで含み損ロングポジを持っていてもおかしくない局面ですから、自制が効いているだけでもマシでしょうか。

クロス円については、もう少し下で指値を入れて待っていようかと思っています。



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EUR/CHF SNB介入待ち投資は何時まで有効か。

2010 - 02/23 [Tue] - 15:03


つい先ほど(2/23 14:00頃)の話ですが、SNB(スイス国立銀行)の介入と思しき値動きがあり、EUR/CHFは@1.4630水準から@1.4680水準まで跳ねました。

EUR/CHFは2/5の最安値@1.4560水準から約150pipsの大ジャンプ(介入)を演じた後、@1.4640水準での小規模介入が断続的に続いていたため、私もこの水準での介入を狙ってポジる時期を窺っていましたが、今朝@1.4635でLong約定。
その後、一旦は@1.4620を割り込むところまで下げたため、「ちょっと入るタイミングが間違ったか・・・」と思っていましたが、無事@1.46793で利益確定できました。

もし、今日の値動きでSNBが動かなかった場合、次に介入に動くのは先日の安値水準(@1.4560)が意識されるところでしたから、約75pipの損失までは覚悟しましたが、結果的に助かりました。

しかしながら、1ヶ月ほど前まではEUR/CHF@1.50を死守すると思われたSNBによる為替介入も、現在のレート(@1.4650あたり)は許容するような雰囲気になってきており、EUR/CHFドジョウがあと何匹いるのか怪しくなってきた感もあります。
2003年~04年に約35兆円の大規模な為替介入をしたのは日本政府・日銀ですが、それと同程度の資金力がSNBにあるとは思えませんし、死守すべきレートも段々と切り下がって、今やどこを目指しているのか分からなくなってきています。

リーマンショック以後のEUR/CHF最安値は、2008年秋の@1.4295水準です。
流石にこれを割り込ませるようなことはしないと思うのですが、先日の@1.4560ぐらいなら近々見れる日もあろうかと思います。
そう思うと、次の指値が悩ましいのですが、とりあえず今日の安値水準@1.4615ぐらいにセットしておこうかな・・・


それにしても、昨年来SNBはEUR/CHFでのユーロ買い・スイスフラン売りをず~っと継続していますが、ワンサカ沸いてくるCHF買いは一体どこから来ているんでしょうね(今、ネガティブ材料が満載のEURを買うことも、その必要がないといえばそれまでですが・・・)。


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平成21年分の確定申告と主な変更点。

2010 - 02/18 [Thu] - 11:58


今週16日に昨年分の確定申告がスタートしましたが、丁度余裕があったので早々に申告を済ませてきました。

株式譲渡益・株式配当収入・FX売買利益を全て合わせて、プラス10数万円というのが昨年の投資結果です。
一昨年の大惨敗に比べれば劇的な変化ですが、何とも微妙な数字です。

前に書いたとおり、確定申告については大きな勘違いをしていましたので、この微妙な数字でも申告しなければならないというのが、ある意味ではやりきれません。
今年は、株式譲渡益だけだったら20万円以下でしたので、確定申告が不要な状況でした。
くりっく365はメインで利用していませんし、雑所得に分類されるFXの損失が繰り越せない点は、早々に制度改正して欲しいところです。

今回、FXの売買利益については、PC購入代や通信費(回線代)を経費計上して、殆どこれを相殺して申告しました。
これが経費として認められるかどうかは税務署の税務署員各個の判断によるところが大きいようですが(このこと事態がおかしいとは思いますが・・・)、認められればラッキー・認められなければその分を後から払えば良いや、ということで、ダメもとで申告しています。


今年の確定申告においては、株式運用を行っている人にとって1点変更された点があります。
それは、「配当所得と株式譲渡損失との間での損益通算ができるようになった」という点です。
これによって、配当所得の申告については、
 ・総合課税で申告し、配当控除を受ける。
 ・申告分離課税で申告し、株式譲渡損失との損益通算を行う。
 ・確定申告不要制度適用を利用し、申告しない。
の3つから選択できることになっています。

どれを選択するのが一番得かは申告者の状況によって違うようですので、確定申告される場合には事前に調べておいた方がいいと思います。

私は、昨年からの株式譲渡損失がタンマリ残っていましたので、申告分離課税で申告しました。


そして、申告書が出来上がった結果、還付される金額が・・・


140円でした・・・


払うよりマシだけど、140円のためにかけた労力って・・・


何だか、どっと疲れました。


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リトアニアリタス(LTL、ユーロペッグ)の取引再開と来週の相場予想。

2010 - 02/13 [Sat] - 23:01

SAXO系で取引停止中だったリトアニアリタス(LTL)の取引が、SAXOBANK FXやkakakuFXで取引再開されました。
リトアニアリタスは1EURに対して3.4528リタスで固定されている「ユーロペッグ通貨」です。
現在、リトアニアの政策金利は1.75%になりますので、通常の金利差でのスワップを考慮するなら、EUR/LTLのShortは数十円のプラススワップになるはずです(まだ最新のスワップが公表されていませんので、日本のSAXO系業者がどれぐらいのスワップを提供するのかわかりません。SAXO本家は0.000023LTLになっています)。

そうしたことから、EUR/LTLは既にスワップ運用価値を失ったEUR/DKKにかわる通貨ペアになることが期待されますが・・・


個人的には、国際通貨であるデンマーククローネ(DKK)とは異なり流動性が極めて乏しい通貨ですから、かなりのリスクを感じます。リトアニアの人口は約330万人ですから、そこで使用される通貨量を考えると、如何に流動性に乏しいかを想像するのは難しいことではありません。

また、取引停止前のスワップ状況を紐解くと、ショートポジションが必ずプラススワップだったというわけではなく、(流動性のためか)スワップの付与状況は安定していませんでした。
取引停止直前の2008年10月末では、基本的にプラススワップだったものの日によってはマイナスもあるという状況。2008年の中頃は、大きくマイナススワップが連続していたという通貨ペアです。
昔からユーロペッグ通貨を知っている人には、EUR/LVL(ラトビアラト)に近いスワップ状況だったと思えば、ある程度状況を思い起こすことができると思います。

さらなる不安材料として、バルト三国に投資していたスウェーデンが、そのバルト諸国の経済危機により打撃を受け、スウェーデンクローネの下落を招いていた状況を考えると、とてもバルト三国通貨に投資できる状況ではないと思えます。

従いまして、リスクをわかった上で(いつでも逃げられる準備をしつつ)EUR/LTLをショートするならわかりますが、ユーロペッグ通貨だからといって闇雲に飛びつく通貨ペアではないと、私は思います(低流動性の通貨は、まさかの事態を必ず想定しておくべきです。ISKではひどい目に会いましたので・・・)。


さて、話はかわり、来週の相場予想です。 
EUR/USDの週末のチャートを見ると、ソコソコ長い下ヒゲをつけたようですし、金曜日のユーロ圏の鉱工業生産(12月)とGDP(4Q)が事前予想を下回ったにもかかわらず、(指標発表直後はユーロが売られましたが)ユーロ売りが巻き戻されたところから、ユーロ・クロス円ともに来週はひとまず反発局面になりそうな気配(既に資源国通貨とのクロス円は大分戻っていますが)。前に少し触れていたくりっく365の豪ドル円建玉も、2万枚ほどピークから減っていますし、少し上値が軽くなるんじゃないでしょうか。
一番気になるのはEUR/USD。特にEUR/USDは年初から一貫して売られ続けてきましたし、週末@1.35を割り込まなかったことからも、来週はLONGでポジってみたいです(@1.35ストップで)。


個人的には、今までの根拠のない値ごろ感だけのトレードから脱するべく、ここ10日ほどはポジション取りの試行錯誤をしています。

 ・何故、今ポジションを取るのか。
 ・何故、そのレートで取引するのか。
 ・何故、そのレートでストップを置くのか。
 ・何故、そのレートで損切るのか。

そんな、ナゼナゼを自分に問うだけでも随分これまでと違ったポイントで取引するようになりましたし、如何に今まで適当にトレードして来たかが分かります。
本当は、そのトレードの一部始終を記録してブログに晒しておくと、記憶にも残ってトレードパターンを作りやすくなるのでしょうが、中々そこまでの余裕はないのが惜しいところ。

取りあえず、現在はノーポジです。


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やっと反発してきたが・・・

2010 - 02/08 [Mon] - 19:16

逆張りポジションを持ち続けるのは、本当に難しいです。

結局、利益が伸びない。
でも、損失は大きい。

つまり、損大利小に陥る・・・


先週末は、米・雇用統計後の値動きを見て退場覚悟で逆張りし、今朝はそれに追加する形でポジションを取りました。

半分は、金曜の晩に根拠の無い指値を置いて、それがヒット。
もう半分は、週末に色々チャートに線を引いてみたり、トレンド系もオシレーター系も色々表示してみて、「一度、こんな方法でINを判断してみよう」という結果に基づき、今朝成行でポジったものです。

並べると、こんな感じになります。

 指 EUR/JPY @120.75 LONG 保有中
 指 CAD/JPY @ 83.69 LONG ビビッて微益決済
 指 CAD/JPY @ 82.85 LONG 保有中
 指 AUD/JPY @ 76.543 LONG 「ストレート」ジョークポジション、ビビッて決済
 成 EUR/JPY @121.728 LONG ビビッて微益決済
 成 EUR/USD @ 1.36353 LONG ビビッて微益決済


基本的には、米・雇用統計直後の値動きから「そろそろ下攻めの動きも鈍ってきたな」という感覚的な判断と、「これぐらいまで下げたなら」という安易な値ごろ感による指値が、土曜日の朝に悉くHitしていた事実は、これまでの色々なトレードと比較しても非常に衝撃的でした。特に、120円台のユーロ円が出来ていたのを確認したときは、死兆星が見えました。
今回、これらのポジションに利益が乗ったのは「たまたま」であり、次につながるトレードではないです。

米・雇用統計発表直後に122円台をうろうろしていたユーロ円が、寝ている間に120円台まで下落する現実を「まさか」とか「ラッキー」と感じているうちは、負けなんでしょう。何らかの根拠があり、「120円台は十分可能性があるよね」と思えれば、少しは勝てるでしょう。しかし、本当に勝ってる人は120円台で指値なんてしてないでしょう。


兎に角、私の場合、これまでのEntry方法を全否定しないと、次は多分退場です。
勿論、決済タイミングも問題ですが、まずはEntryそのものの間違いが改善されないと、話になりません。
唯一、今朝成行でとったポジションについては、私なりの根拠を持って取ったポジションなので、このトレードパターンが上手く行く様なら、少しは光が差してくるのですが・・・



それにしても、くりっく365のAUD/JPY LONGポジはさらにまた増えて、建玉239,079枚に達していました。
この建玉の多くは含み損でしょうから、仮に強制ロスカットで解消されなくても、しばらく上値が凄い重そうな気がします。AUD/USDは微妙に減ってますが、どうしてもAUDをロングしたければAUD/USDの方がいいということでしょうか。
しかし、AUD/USDのチャート形状を見ると、(割と整った形で)日足でトリプルトップ、週足でダブルトップに見えるため、ここからのLONGはかなり勇気の要るところだと思うのですが。


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カウントダウン。

2010 - 02/05 [Fri] - 11:58

 
それは、景気二番底への?
それとも、私自身のFX退場の?


まぁ、どっちもだと思うんですけど。


昨年来、オーバーナイトポジションを殆ど持たず、コツコツ利益を積んできたのに、ちょっと色気を出してポジションを持ち越したとたんに暴落ですから、ほとんど呪われてるようなもの。今年に入っての利益は全て吹き飛んで、マイナス圏に転落。

こういう日を待つために温存してた資金もありますが、結局は動かせず。
やっぱり、今晩は米・雇用統計がありますからね・・・
それを考えるとさらに突っ込む可能性だってありますし、昨晩の損失回復を急ぐような行動は出来ませんでした。

しかし、ユーロがここまで弱いとは。
昨晩は、一時EUR/JPYで@121.65前後まで下落。
いい加減下げた後だけに少しは底堅さを見せると思いきや、さらに上乗せする形で(1日で)4円以上もEUR/JPYが下落するとは・・・。
これが典型的なセリングクライマックスなんでしょうか。それにしては戻りが鈍いですし、やっぱり今晩の雇用統計を見極めてから、ということか。


話は変わりますが、これだけのクロス円暴落相場でも、くりっく365で見る売買動向でAUD/JPYの買い建玉がさらに上積みされていることには驚きました。
これで、LONGは232,933枚と凄い数が積みあがっています(Shortとの差引でも20万枚以上あります)。
こんな状況に思うのは、「みんな資金的な余力があっていいな~」ということと、「もし米・雇用統計がネガティブサプライズだったら、膨大に積みあがったLONGポジの崩壊が怖いな・・・」ということ。
個人投資家が食い物にされる為替相場を思うと、このポジはロスカットによって解消されるような方向に行く気がしてなりません。
そういう局面になれば、私の外貨建て資産もかなりのダメージを受けることになりますので、できれば考えたくないシナリオですが、例えば豪ドル円が60円台を再びつけるような事態ってことでしょうか。それはヤダ。



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フォーランド顧客の奪い合いとローカル財務局登録業者。

2010 - 02/03 [Wed] - 12:46

 
手段を選ばない脅迫じみたアナウンスにより当座の窮地を脱したフォーランド・フォレックスですが、2月に入って状況の追加連絡すらなく沈黙したままで、取引再開の目処が分かりません。

過去のFX業者(取引所を含む)にかかわる問題の流れから、恐らく訴訟提起など今後も混乱の継続が予想されるため、事業の継続すら流動的ではないかと思われますが、そんな状況を見越してか、他のFX業者による顧客の奪い合いと見られる動きが活発化してきています。

例えば、
 サイバーエージェント:ランド円 スワップ2倍キャンペーン
 FXプライム:豪ドル円 スワップ+3円 & CB キャンペーン
といった、このあたりの訳の分からないキャンペーンは、明らかにフォーランドの顧客を意識しているように見えます。

フォーランドの顧客は基本的に高スワップを意識した低レバ中長期運用が主だったでしょうから資金量も豊富。他のFX業者にとっては口座数を伸ばすとともに、預り資金量を増やす絶好機会です。
こうした動きがもっと活発化して、既口座開設ユーザーにとってメリットのあるキャンペーンをドンドコやってくれると嬉しいんですけど。


さて、そんな業者リスクが意識される中で、今月に入って「アイフォレックス」というFX業者が金融商品取引業登録の取り消し処分を受けました。理由は、区分管理が必要な預り証拠金の残高不足と、信託契約の未締結。

とかく業者側は、預った資金を安全に保管しているだの、信託しているから安心だのと謳いますが、怪しい業者の実情なんてこんなものです(2月からは明確な規制がかかりますので、マシになると思いますが)。
数あるFX業者の中から、わざわざ「アイフォレックス」を選ぶ理由が、私には分かりませんけど・・・

このアイフォレックスに限らず、行政処分が相次いでいる業界ですが、個人的に気になる傾向があります。

【行政処分対象業者(一部)】
 エース交易(関東)
 パンタ・レイ証券(EMCOM証券、近畿)
 フェニックス証券(近畿)
 ユナイテッドW証券(関東)
 北辰物産(関東)
 アイフォレックス(福岡)
 MJ(東海)
 JNS(東海)
 新日本通商(外為オンライン、関東)
 サクセット(福岡)
 TONK(東海)
 ヒロセ通商(近畿)
 PhillipFinancials(関東)
 FX札幌(北海道)
 アルファエフエックス(関東)
 朝日ユニバーサルFX(近畿)

ざっと見ても、地方財務局登録業者の処分比率が非常に高いのです。
登録業者の7~8割が関東財務局の管轄下であることを考えると、高すぎる割合です。
株式の世界では、東証(マザーズを含む)の上場ハードルをクリア出来ないスットコ企業が、上場基準の緩い地方証券取引所の新興企業向け株式市場に逃げて、無理やり資金調達を図るようなケースが相次いでいましたが、FX業界でも何か似通った要因でもあるんでしょうか。
地方財務局だと登録がスムーズだとか、あるいは臨店検査が異常に厳しいとか(これは無いかな。地方財務局職員なんてそんなに働かなさそうだし)、多分偶然ではない理由がある気がしてなりません。


アナタの使っているFX業者は、ローカル財務局登録業者ではありませんか?
なんてね。


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